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バラクーダ

2010.09.16.07:01




FUJIがカーボンフレームを倒せる性能のアルミフレームを出すらしい

ハイポリッシュで仕上げられたこのアルミフレームは、チタン含有のチューブをギリギリまで薄くして造られている。当然、重量も軽い。軽くすることで起こる懸念材料は「剛性」だが、BB86という規格を採用し、BBまわりの剛性確保

チェーンステイ、シートステイはともに角張った形状をしており、バイクの反応の良さに貢献しそうだ。ダウンチューブとトップチューブは同社のSST1.0を彷彿とさせる形状で、そのレーシングな乗り味はバラクーダにも継承されていることを連想させた。


コラムまでカーボンモノコックのボリュームがあるフォーク。アルミフレームには珍しい上下異径ヘッド。その両方が合わさりブレーキングなどのマシンコントロールに不安は無さそうだ。

問題は時々言われてるシートポストのヤグラの破損
問題のと同じかな?

あとは価格だ。このフレームセットは14万円という価格設定。性能や造りを考えれば充分満足できる価格だ。

凄いのは完成車!ハンドルやステムといった細かいパーツアッセンブルは現在未定だが、シマノの105完成車で18万円だって

どうせハンドルはステムやサドルは交換するだろうから20万円くらいか

ちょっと気になる
まあ買う予定なんてないけど
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